「VTuber事務所加入したいなぁ」といつも言っている私ことコスパ様でございますが・・・
今回はなぜこんなことを言っているのかを説明していきたいと思います。
全部は語れないと思うので、一部説明してを繰り返して明確化していこうかと。
一つにまとめられたら動画をシリーズ化してない!ということなんですね・・・。
私自身考えをまとめるのに時間がかかるといいますか。
こんな感じの無駄話をしているぐらいならば本編行った方がいいですね
レッツゴーーー♪

なぜVTuberになりたいの?
ライブするってなったら話題性出すならばこれらだと思うんです。
- 実写を映しながらのライブ配信
- VTuberとして配信者の見た目をバーチャルで創造しての配信
- 何かのキャラ、声優になりきっての声真似配信
カットや効果音が使えないリアルタイムなライブ配信について、楽しませる方法はこんな感じなんですよね。
ただただ声だけでやるには話題性といいますか、品質的問題がある気がするんです。
私自身正体ばれするといろいろと問題がある立場(ちょっと経歴が・・・googleカメラで私を映したら過去ばれ不可避だった。)なので実写は論外として。
そうなると声真似かVTuberになるわけですよ。
私自身あんまりアニメ見なければ声優を知っているかといわれたら答えはノーです。
パっと出てくるのが大塚さんとくじらさんぐらいです。
なので声真似路線も論外とします。
となると最後に残ってくるのがVTuberになるわけです。
ただノウハウがない!
私は現在「VTuberとは?」ってのもよくわかってないぐらいの知識量なのである!
なんか世間を騒がせまくってるってのはわかります。
高校の頃の友人がそれでガチで泣いてた気がする。
「推しが歌い手とチョメチョメしてたぁぁぁぁ!!!」って・・・。
VTuberは夢を見せる仕事なんだと知った瞬間でした。
ゆっくり実況者はどうなんだって?
「「「気にするな!」」」
ゆっくり実況者としてはどうするつもり?
これは個人経営事業「コストP」としての仕事なのでVTuberとは別になると思います。
私が目指すのはVTuberとしての社員契約。
社員契約と個人経営なのでやってることが国税的に違うんです。
日本の税制上区別しなければいけないのでどっちかに偏るってことはないと思います。
じゃないと私がお国から怒られてしまうので・・・。
なので、私がVTuber加入について頑張ってるからゆっくりの方が止まるってことはないのでご安心を。
つまりどういうことなの?
今やっている本業であるブルーカラー職をVTuber職にしたい。
そういうことです。
つまりこの「VTuberになりたーーーい!」ってやつは簡単に言えば「転職したーーーい!」ってことなんです。
ぜひこれからも私の転職奮闘記を見ていっていただけると幸いです。
以上、VTuberになりたーーーい!って言っている理由でした。
ご視聴ありがとうございました!
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